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沿革

沿革

1947(昭和22年)1月京都市左京区に第一化成工業所を創業
1955(昭和30年)1月第一化成工業所を資本金130万円の法人に改組
1956(昭和31年)10月大阪市に大阪営業所を設置
1959(昭和34年)10月東京都に東京営業所を設置
1962(昭和37年)2月名古屋市に名古屋営業所を設置
1965(昭和40年)3月福岡市に福岡営業所を設置
 11月京都市山科に新本社工場社屋完成移転する
1969(昭和44年)7月社名を株式会社第一化成に改める
1970(昭和45年)9月本社社屋新築完成し移転
1973(昭和48年)4月札幌市に札幌営業所を設置
1974(昭和49年)7月食品専用工場新築に伴い新設立の子会社株式会社ダイイチフーズに食品部門の生産業務を移行
1977(昭和52年)2月食品工場冷蔵倉庫を新築
1981(昭和56年)7月大宮市に大宮営業所を設置
1985(昭和60年)9月本社新社屋完成、本社及び技術研究部門移転
1988(昭和63年)1月京都市伏見区に蛋白製剤専用の伏見工場を新築
 10月東京営業所を横浜市緑区に移転し横浜営業所とする
1990(平成2年)10月仙台市に仙台営業所を設置
1993(平成5年)1月亀岡市に新規素材「改質乳清タンパク質『ジェネシス』」生産の亀岡食品工場を新設
1996(平成8年)11月資本金を1億8000万円に増資
1997(平成9年)3月「改質乳清タンパク質の開発と製造」に対し、平成9年度日本食品科学工学会技術賞受賞
 6月京都市山科区に山科第二工場を新設および山科食品工場を増設
2002(平成14年)11月山科食添工場及び山科第二工場が「食添GMP」に認定登録
2003(平成15年)4月京都大学との共同研究テーマが農林水産省中小食品産業技術開発支援事業に採択
 4月アレルギー特定原材料のコンタミネーション防止対策として山科食添工場を増改築
2007(平成19年)6月亀岡食品工場敷地内にタンパク製品専用工場の亀岡FIプラントを新築し、伏見工場の全部を移転のうえ同工場を閉鎖
2009(平成21年)5月亀岡FIプラントが「食添GMP」に認定登録
 6月埼玉オフィスと横浜オフィスを統合し、東京赤羽に関東セールス・ディビジョンを開設
 8月山科DFプラント(たれ・ソース類製造)が「京(みやこ)・食の安全衛生管理認証制度」の認証を受ける
2017(平成29年)3月山科北プラント及び山科南プラントが「HACCP 導入型食添GMP」に認定登録
 7月亀岡FIプラントが 「HACCP 導入型食添GMP」 に認定登録
 10月大阪オフィスの移転
2018(平成30年)8月大津市山百合の丘「びわ湖サイエンスパーク」にびわ湖プラントを新築
2019(令和元年)5月びわ湖プラントが 「HACCP 導入型食添GMP」 に認定登録
2022(令和4年)5月 本社を京都市伏見区竹田に移転するとともに、大阪オフィスを関西セールス・ディビジョンとして同地に移転
2023 (令和5年)11月名古屋オフィスの移転 

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